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【3D model】子猫アバター/Kitten Avatar(ぷちょう式オリジナル3Dモデル)【ぷちょねこ】

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VRM対応アプリやVRChatアバターで使える、四足歩行で歩く子猫の3Dキャラクターです。 毛色や表情改変を意識したpsdとFBXを同梱してます。 おまけとしてVRChatアバターに装着できるペットギミックの設定済みプレハブも同梱(モジュラーアバター対応) また、サンプルアバターをアバターミュージアム11の右から入って11番目にて展示して頂いてます。 ◆仕様・説明 〇VRM版 ポリゴン数 : 9992 動作確認済 : cluster,VRM Live Viewer ブレンドシェイプ : 母音の口の形・瞬き・基本の表情4種類 + Surprised(一部のVRoid基準ブレンドシェイプとカスタム用の追加表情数種類) 備考:キジ猫・茶トラ猫・黒猫・サバ猫・茶白猫・三毛猫・サビ猫・白猫・計8体分同梱 〇VRM1.0版 後ろ足の動作をコンストレイントに変更 備考:全カラー対応しました 〇VRChat版 ポリゴン数 : 共通 動作確認済 : VRChatデスクトップ/VR/Android ブレンドシェイプ : リップシンク・ハンドサイン(表情のみ)・メニュー内表情固定 アニメーション:基本動作の四足歩行など EXメニュー:詳しくは後述 備考:Avatar3.0 ファーシェーダー版・Quest対応版の二種類 + 追加カラー版の二種類を同梱 〇ペット版(VRChat向け) 頭などに乗せる想定のペットです。PB同様に引っ張って固定するとワールド固定状態になって、本人に限り回転もできます。 同期ズレを感じたらメニューのWorldで一旦戻すことである程度対策にはなります。 アバター版の伏せている時の見た目に近い 待機モーション+顔を撫でた時のアニメーション+たまに鳴き声 小さい四足歩行タイプのアバターなので通常サイズの人型を想定している環境では動きが不安定になる可能性があることを予めご了承ください。 アバター向けに制作しましたが、ゲームや動画配信にも使えます。 VRM形式の簡単な動きはVRoidHubでも確認できます。 VRChatとVRM0・VRM1.0で歩く仕組みが異なるので挙動がそれぞれ違います(全てヒューマノイドベース) 小さい四足歩行タイプのアバターなので通常サイズの人型を想定している環境では動きが不安定になる可能性があることを予めご了承ください。 特にVRM0は本来4足歩行できる構造ではなく、無理やり動かしている分使用アプリケーションなどの環境に依存しやすいです。 比較的ローポリで軽量な部類です(ファーシェーダー使用時を除く) ※ なにか不都合なことを発見した場合、情報提供頂けるとありがたいです。 ◆内容物[kittenAvatar_v2.1.0] ┗Readme.txt    はじめにご一読下さい [VRChat] ┗KittenAvatar_Pucho_v2.1.0.unitypackage    VRChatアバター用のunityパッケージ ┗Pet_Kitten_Pucho_v2.1.0.unitypackage    VRChatアバターに装着できるペットギミックの子猫導入用のunityパッケージ [FBX] ┗vrc_kittenAvatar2.fbx    VRChat向けに用意したFBXファイル [Texture] ┗T_kitten_XXX.png    キジ猫・茶トラ猫・サバ猫・黒猫、各カラー対応のPNG画像4枚 ┗[secondColor] ┗T_kitten_XXX.png 追加カラー版:茶白猫・三毛猫・サビ猫・白猫 ┗T_kittenAvatar_4tile.png    VRC対応モデルでカラーチェンジアニメーション用にまとめたPNG画像 ┗T_kittenAvatar.psd    改変勢向けPSDファイル ◆内容物[VRM_KittenAvatar_v2.1.0] ┗Readme.txt    はじめにご一読下さい [VRM] ┗vrm_kitten_XXX.vrm    VRM形式の3Dモデルデータ    VRM対応アプリケーション等でご利用可能です    絵柄違いで計8体が入ってます [VRM1.0] ┗VRM1_kitten_XXX.vrm    clusterでの利用想定    後ろ足の動きをコンストレイントに変更 ◆VRChat対応アバターの仕様 VRC_kitten_lilToon : PC版 VRC_kitten_Quest : Quest版 VRC_kitten2_lilToon : PC(追加カラー版) VRC_kitten2_Quest : Quest(追加カラー版) 通常版と追加カラー版との違いは基本的にテクスチャを差し替えただけです。 VRCアバターではExpression Menuを操作することで表情固定やVRC内でのアバターカスタム機能などがあります。 ・ハンドサインの表情 右手:目の表情  左手:口、その他の表情 ・メニュー説明 RecallFace:直前に使用した「Face」を使います。表情固定中は矢印が回転するので確認用に良いかも。 Face:選択した表情固定します(7種類) Emoto:VRChat標準のエモートを設定してます。(四足歩行なので手の動きはありません) Color:体の色変更(4種類) Effect:!・?・☆・♡の絵文字のようなものを顔の近くに出します。(猫の鳴き声メニューはPC版のみ有効) Settings: 1.椅子の高さ調整 2.目の瞳孔の大きさ調整 3.ファー長さ調整とアウトライン(PC版のみ有効) 4.待機モーションON/OFF 5.左手の表情ロック 6.寝そべり(しゃがみ姿勢時のトラッキングロックを解除します) 7.浮き(簡易的に視線を高くしたい時用) ・パフォーマンスランク PC:Excellent  Quest:Good(Fallback Avatar対応) ※PC版(ファーシェーダー使用時)はプレイ環境によっては高負荷になる可能性があります。 [Expression Menu]→[Settings]→[Fur調整]でファーシェーダーOFFにしたりアウトライン表示に切り替えることもできます。 (0%~30%:fur off  10%~20%:アウトラインON   30%~100%:fur on) ◆導入方法(VRChatアバター) ・導入に必要な物 UnityでVRCにアップロードできる環境:VRChatSDK3(Avatar3.0) lilToon(PC版に必要) ・導入の流れ(PC版とQuest版両方設定する場合の一例) VCCで新規アバタープロジェクトを準備 PC版導入の場合は予めlilToonをインポートする → https://booth.pm/ja/items/3087170 子猫アバター内容物のVRChatフォルダ内にある「KittenAvatar_Pucho.unitypackage」をUnityへインポート <PC版(Windows)> [VRC_kitten2_lilToon]を[Hierarchy]へ投入 → [VRChat SDK]→[show control panel]→[Builder] アップロード画面の[Selected Platform]が[Windows]になっているのを確認 [Selected Avatar]で[VRC_kitten2_lilToon]が選択されているのを確認 → [Thumbnail]の設定をする →[Onlin Publishing]の項目を確認してVRChatへアップロード <Quest版(Android)> (UnityにQuest(Android)導入準備ができてない場合はAndroid Build Supportのインストールを済ませておく) [VRC_kitten2_Quest]を[Hierarchy]へ投入 Windowsの項目でアップロード済の場合はBlueprint IDをAttachしておく(Windows/Android共にQuest版を使う場合は不要) アップロード画面の[Selected Platform]を[Windows→Android]へ変更しておく [Selected Avatar]で[VRC_kitten2_Quest]が選択されているのを確認 →[Onlin Publishing]の項目を確認してVRChatへアップロード わからない部分がある場合は、最新のアバターアップロード解説サイトを見ることをお勧めします。 ◆導入方法(VRChatアバターペット) ・基本仕様 Polygons:9992 Skinned Mesh:1 Material:1 PB:2 (Transform:15) Synced Bits:37 ・導入に必要な物 UnityでVRCにアップロードできる環境 lilToon      (https://booth.pm/ja/items/3087170) Modular Avatar  (https://modular-avatar.nadena.dev/ja) ・導入の流れ(PC版) [ペットを追加したいアバター]と[lilToon]と[Modular Avatar]が導入されているunityプロジェクトを準備 アバターとペットを合算した時に目標のパフォーマンスランクに届くか確認 ダウンロードしたファイルの「VRChat」フォルダ内にある「Pet_Kitten_Pucho.unitypackage」をUnityへインポート [Pet_Kitten_Pucho]フォルダ内の[Pet_Kitten_PC]プレハブを[Hierarchy]のアバター直下(アバター本体の最上位層)にドラッグ&ドロップ(それ以外の階層に移動すると一部の設定が外れる場合があるので注意してください) 追加した[Pet_Kitten_PC]の位置を頭の上などに位置調整して完了 (Head Bone以外に追従させたい場合は[Pet_Kitten_PC]→[Con_Head]の[MA Bone Proxy]のターゲットを別のボーンに置き換えてください) ([Pet_Kitten_Pucho] → [Materials] → [M_Pet_Kitten] → [メインカラー]のテクスチャをクリックして別の) ※仕様は改良・変更される可能性があります。 使用感や技術的な情報提供はありがたいのでどんどん googleフォーム:不具合報告、ご意見ご要望フォーム(3Dモデル) https://forms.gle/EBvLEpTNcxhj5mHN9 を使って頂ければ嬉しいです。 進展があればバージョンを更新します。 ◆利用規約(ja) https://drive.google.com/file/d/1gENbaWEf5a8mWtAyYR-en3HUP8Pk5HM6/view?usp=sharing ◆Terms of Use(en) https://drive.google.com/file/d/1mslc0R79rjrGyZdoYyu71thdfsid2Z-r/view?usp=sharing ◆不具合の報告、連絡先など モデルの不具合や不備を見つけた場合は、こちらのフォームで報告頂けると対応しやすいので助かります。 (ポリゴン数の制約・キャラクターデザイン・表情などの要望などもあれば、ご意見として参考にさせて頂きます) googleフォーム:不具合報告、ご意見ご要望フォーム(3Dモデル) https://forms.gle/EBvLEpTNcxhj5mHN9 最終更新日 2026/02/02 ver2.1.3 アバターペットのテクスチャ差し替え分のプレハブ追加 更新履歴 ・VRM1.0版で全カラー対応(VRM) ・アバターペット用MA追加(VRC) ・リップシンク・ハンドサインの調整(VRC) ・Settingsメニューに項目追加とアセットの調整(VRC) ・猫の毛の柄違い追加(VRM・VRC) ・lilToon版に猫の鳴き声メニューを追加、Effectメニューとして調整(VRC) ・lilToon・ファー対応(VRC) 2024/02/22 ver1.0.0 ぷちょねこ公開

Kitten Avatar (Pucho-style original 3D model)

【3D model】子猫アバター/Kitten Avatar(ぷちょう式オリジナル3Dモデル)【ぷちょねこ】
【3D model】子猫アバター/Kitten Avatar(ぷちょう式オリジナル3Dモデル)【ぷちょねこ】
【3D model】子猫アバター/Kitten Avatar(ぷちょう式オリジナル3Dモデル)【ぷちょねこ】
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VRM対応アプリやVRChatアバターで使える、四足歩行で歩く子猫の3Dキャラクターです。 毛色や表情改変を意識したpsdとFBXを同梱してます。 おまけとしてVRChatアバターに装着できるペットギミックの設定済みプレハブも同梱(モジュラーアバター対応) また、サンプルアバターをアバターミュージアム11の右から入って11番目にて展示して頂いてます。 ◆仕様・説明 〇VRM版 ポリゴン数 : 9992 動作確認済 : cluster,VRM Live Viewer ブレンドシェイプ : 母音の口の形・瞬き・基本の表情4種類 + Surprised(一部のVRoid基準ブレンドシェイプとカスタム用の追加表情数種類) 備考:キジ猫・茶トラ猫・黒猫・サバ猫・茶白猫・三毛猫・サビ猫・白猫・計8体分同梱 〇VRM1.0版 後ろ足の動作をコンストレイントに変更 備考:全カラー対応しました 〇VRChat版 ポリゴン数 : 共通 動作確認済 : VRChatデスクトップ/VR/Android ブレンドシェイプ : リップシンク・ハンドサイン(表情のみ)・メニュー内表情固定 アニメーション:基本動作の四足歩行など EXメニュー:詳しくは後述 備考:Avatar3.0 ファーシェーダー版・Quest対応版の二種類 + 追加カラー版の二種類を同梱 〇ペット版(VRChat向け) 頭などに乗せる想定のペットです。PB同様に引っ張って固定するとワールド固定状態になって、本人に限り回転もできます。 同期ズレを感じたらメニューのWorldで一旦戻すことである程度対策にはなります。 アバター版の伏せている時の見た目に近い 待機モーション+顔を撫でた時のアニメーション+たまに鳴き声 小さい四足歩行タイプのアバターなので通常サイズの人型を想定している環境では動きが不安定になる可能性があることを予めご了承ください。 アバター向けに制作しましたが、ゲームや動画配信にも使えます。 VRM形式の簡単な動きはVRoidHubでも確認できます。 VRChatとVRM0・VRM1.0で歩く仕組みが異なるので挙動がそれぞれ違います(全てヒューマノイドベース) 小さい四足歩行タイプのアバターなので通常サイズの人型を想定している環境では動きが不安定になる可能性があることを予めご了承ください。 特にVRM0は本来4足歩行できる構造ではなく、無理やり動かしている分使用アプリケーションなどの環境に依存しやすいです。 比較的ローポリで軽量な部類です(ファーシェーダー使用時を除く) ※ なにか不都合なことを発見した場合、情報提供頂けるとありがたいです。 ◆内容物[kittenAvatar_v2.1.0] ┗Readme.txt    はじめにご一読下さい [VRChat] ┗KittenAvatar_Pucho_v2.1.0.unitypackage    VRChatアバター用のunityパッケージ ┗Pet_Kitten_Pucho_v2.1.0.unitypackage    VRChatアバターに装着できるペットギミックの子猫導入用のunityパッケージ [FBX] ┗vrc_kittenAvatar2.fbx    VRChat向けに用意したFBXファイル [Texture] ┗T_kitten_XXX.png    キジ猫・茶トラ猫・サバ猫・黒猫、各カラー対応のPNG画像4枚 ┗[secondColor] ┗T_kitten_XXX.png 追加カラー版:茶白猫・三毛猫・サビ猫・白猫 ┗T_kittenAvatar_4tile.png    VRC対応モデルでカラーチェンジアニメーション用にまとめたPNG画像 ┗T_kittenAvatar.psd    改変勢向けPSDファイル ◆内容物[VRM_KittenAvatar_v2.1.0] ┗Readme.txt    はじめにご一読下さい [VRM] ┗vrm_kitten_XXX.vrm    VRM形式の3Dモデルデータ    VRM対応アプリケーション等でご利用可能です    絵柄違いで計8体が入ってます [VRM1.0] ┗VRM1_kitten_XXX.vrm    clusterでの利用想定    後ろ足の動きをコンストレイントに変更 ◆VRChat対応アバターの仕様 VRC_kitten_lilToon : PC版 VRC_kitten_Quest : Quest版 VRC_kitten2_lilToon : PC(追加カラー版) VRC_kitten2_Quest : Quest(追加カラー版) 通常版と追加カラー版との違いは基本的にテクスチャを差し替えただけです。 VRCアバターではExpression Menuを操作することで表情固定やVRC内でのアバターカスタム機能などがあります。 ・ハンドサインの表情 右手:目の表情  左手:口、その他の表情 ・メニュー説明 RecallFace:直前に使用した「Face」を使います。表情固定中は矢印が回転するので確認用に良いかも。 Face:選択した表情固定します(7種類) Emoto:VRChat標準のエモートを設定してます。(四足歩行なので手の動きはありません) Color:体の色変更(4種類) Effect:!・?・☆・♡の絵文字のようなものを顔の近くに出します。(猫の鳴き声メニューはPC版のみ有効) Settings: 1.椅子の高さ調整 2.目の瞳孔の大きさ調整 3.ファー長さ調整とアウトライン(PC版のみ有効) 4.待機モーションON/OFF 5.左手の表情ロック 6.寝そべり(しゃがみ姿勢時のトラッキングロックを解除します) 7.浮き(簡易的に視線を高くしたい時用) ・パフォーマンスランク PC:Excellent  Quest:Good(Fallback Avatar対応) ※PC版(ファーシェーダー使用時)はプレイ環境によっては高負荷になる可能性があります。 [Expression Menu]→[Settings]→[Fur調整]でファーシェーダーOFFにしたりアウトライン表示に切り替えることもできます。 (0%~30%:fur off  10%~20%:アウトラインON   30%~100%:fur on) ◆導入方法(VRChatアバター) ・導入に必要な物 UnityでVRCにアップロードできる環境:VRChatSDK3(Avatar3.0) lilToon(PC版に必要) ・導入の流れ(PC版とQuest版両方設定する場合の一例) VCCで新規アバタープロジェクトを準備 PC版導入の場合は予めlilToonをインポートする → https://booth.pm/ja/items/3087170 子猫アバター内容物のVRChatフォルダ内にある「KittenAvatar_Pucho.unitypackage」をUnityへインポート <PC版(Windows)> [VRC_kitten2_lilToon]を[Hierarchy]へ投入 → [VRChat SDK]→[show control panel]→[Builder] アップロード画面の[Selected Platform]が[Windows]になっているのを確認 [Selected Avatar]で[VRC_kitten2_lilToon]が選択されているのを確認 → [Thumbnail]の設定をする →[Onlin Publishing]の項目を確認してVRChatへアップロード <Quest版(Android)> (UnityにQuest(Android)導入準備ができてない場合はAndroid Build Supportのインストールを済ませておく) [VRC_kitten2_Quest]を[Hierarchy]へ投入 Windowsの項目でアップロード済の場合はBlueprint IDをAttachしておく(Windows/Android共にQuest版を使う場合は不要) アップロード画面の[Selected Platform]を[Windows→Android]へ変更しておく [Selected Avatar]で[VRC_kitten2_Quest]が選択されているのを確認 →[Onlin Publishing]の項目を確認してVRChatへアップロード わからない部分がある場合は、最新のアバターアップロード解説サイトを見ることをお勧めします。 ◆導入方法(VRChatアバターペット) ・基本仕様 Polygons:9992 Skinned Mesh:1 Material:1 PB:2 (Transform:15) Synced Bits:37 ・導入に必要な物 UnityでVRCにアップロードできる環境 lilToon      (https://booth.pm/ja/items/3087170) Modular Avatar  (https://modular-avatar.nadena.dev/ja) ・導入の流れ(PC版) [ペットを追加したいアバター]と[lilToon]と[Modular Avatar]が導入されているunityプロジェクトを準備 アバターとペットを合算した時に目標のパフォーマンスランクに届くか確認 ダウンロードしたファイルの「VRChat」フォルダ内にある「Pet_Kitten_Pucho.unitypackage」をUnityへインポート [Pet_Kitten_Pucho]フォルダ内の[Pet_Kitten_PC]プレハブを[Hierarchy]のアバター直下(アバター本体の最上位層)にドラッグ&ドロップ(それ以外の階層に移動すると一部の設定が外れる場合があるので注意してください) 追加した[Pet_Kitten_PC]の位置を頭の上などに位置調整して完了 (Head Bone以外に追従させたい場合は[Pet_Kitten_PC]→[Con_Head]の[MA Bone Proxy]のターゲットを別のボーンに置き換えてください) ([Pet_Kitten_Pucho] → [Materials] → [M_Pet_Kitten] → [メインカラー]のテクスチャをクリックして別の) ※仕様は改良・変更される可能性があります。 使用感や技術的な情報提供はありがたいのでどんどん googleフォーム:不具合報告、ご意見ご要望フォーム(3Dモデル) https://forms.gle/EBvLEpTNcxhj5mHN9 を使って頂ければ嬉しいです。 進展があればバージョンを更新します。 ◆利用規約(ja) https://drive.google.com/file/d/1gENbaWEf5a8mWtAyYR-en3HUP8Pk5HM6/view?usp=sharing ◆Terms of Use(en) https://drive.google.com/file/d/1mslc0R79rjrGyZdoYyu71thdfsid2Z-r/view?usp=sharing ◆不具合の報告、連絡先など モデルの不具合や不備を見つけた場合は、こちらのフォームで報告頂けると対応しやすいので助かります。 (ポリゴン数の制約・キャラクターデザイン・表情などの要望などもあれば、ご意見として参考にさせて頂きます) googleフォーム:不具合報告、ご意見ご要望フォーム(3Dモデル) https://forms.gle/EBvLEpTNcxhj5mHN9 最終更新日 2026/02/02 ver2.1.3 アバターペットのテクスチャ差し替え分のプレハブ追加 更新履歴 ・VRM1.0版で全カラー対応(VRM) ・アバターペット用MA追加(VRC) ・リップシンク・ハンドサインの調整(VRC) ・Settingsメニューに項目追加とアセットの調整(VRC) ・猫の毛の柄違い追加(VRM・VRC) ・lilToon版に猫の鳴き声メニューを追加、Effectメニューとして調整(VRC) ・lilToon・ファー対応(VRC) 2024/02/22 ver1.0.0 ぷちょねこ公開